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1. 小児てんかんに対する薬物治療の問題点. 坂本吉正、笠原勝、川西泰子、重岡宏子、杉本健郎. 2. 新生児頭蓋内出血とアルカリ療法. 杉本健郎、松村忠樹. 小児科学年鑑. 1979〜1980年版:39〜43,1979 3. ハイリスク児の管理. 呼吸窮迫. 岩瀬帥子、木下 洋、小島崇嗣、田村和夫、小野
厚、松井哲雄、 4. 新生児脳障害の初期管理. 総論. 松村忠樹、杉本健郎. 臨床産科婦人科. 34:51〜55, 1980 5. 新生児におけるアルカリ療法の問題点. 松村忠樹、杉本健郎. 臨床産科婦人科. 35:885〜888,1981 6. 新生児仮死の薬物療法. 岩瀬帥子、木下 洋、小島崇嗣、田村和夫、小野
厚、杉本健郎、薗田典明、 7. 頭蓋内出血. 杉本健郎. 周産期医学. 11:2051〜2053,1981 8. てんかんの治療. 杉本健郎、西田直樹、松村忠樹. 小児科の進歩. 2:176〜180,1982 9. 脳性小児麻痺. 松村忠樹、笠原 勝、杉本健郎. 臨床胎児医学(周産期医学1982年別冊):664〜675, 1982 10. Mimicking Reye syndrome. 杉本健郎、竹内大志、禹 満. 小児症候群(小児内科臨時増刊) 11. バルプロ酸ナトリウムによる肝障害. 杉本健郎. 薬事新報. 1238号:735〜737,1983 12. 新生児頭蓋内出血における聴性脳幹反応. 木下 洋、安原昭博、山田あい子、薗田典明、東野文雄、 13. 脳浮腫の治療. 杉本健郎. 小児内科.16:527〜532,1984 14. 周生期脳障害の諸問題. 松村忠樹、杉本健郎、岡崎仁志. 小児内科. 16:513〜516,1984 15. 新生児仮死・頭蓋内出血の原因と対策. 杉本健郎、禹 満、村上暢子、松村忠樹. 脳と発達. 16. バルプロ酸ナトリウム(VPA)と高アンモニア血症. 第1編. 血中カルニチン、遊離脂肪酸、 17. バルプロ酸ナトリウム(VPA)と高アンモニア血症. 第2編. 腎摘ラットを用いたVPAによる高アンモニア血症の研究. 杉本健郎、小島崇嗣、西田直樹、坂根義巳. 厚生省心身障害研究. 乳幼児における原因不明疾患に関する研究. 昭和58年度研究総括報告書. 第一分冊:105〜108,1984 18. 単純ヘルペス脳炎と急性脳症. 第1編. ヘルペス脳炎の初期像の検討. 杉本健郎、岡崎仁志. 19. 単純ヘルペス脳炎と急性脳症. 第2編. 早期診断へのELISA法による髄液IgG抗体の検出. 杉本健郎、坂根義巳. 厚生省心身障害研究. 乳幼児における原因不明疾患に関する研究. 昭和58年度研究総括報告書. 第一分冊:166〜171,1984 20. バルプロ酸の実験的肝障害の研究. 杉本健郎、竹内大志、西田直樹、禹 満. 厚生省心身障害研究. 乳幼児における原因不明疾患に関する研究. 昭和59年度研究総括報告書. 第一分冊:48〜50,1985 21. 急性脳症におけるカルニチン値. 杉本健郎、西田直樹、禹 満、竹内大志、坂根義巳. 厚生省心身障害研究. 乳幼児における原因不明疾患に関する研究. 昭和59年度研究総括報告書. 第一分冊:112〜115,1985 22. 単純ヘルペス脳炎の早期診断. IgM ELISAの検討. 杉本健郎、坂根義巳. 厚生省心身障害研究. 乳幼児における原因不明疾患に関する研究. 昭和59年度研究総括報告書. 第一分冊:152〜155,1985 23. 実験的Reye-like症候群:VPA ,4ペンテン酸,ホパンテン酸の比較検討. 杉本健郎、竹内大志、西田直樹, 禹 満、小林陽之助. 厚生省心身障害研究. 乳幼児における原因不明疾患に関する研究. 昭和60年度研究総括報告書. 第一分冊:68〜71,1986 24. Reye症候群の鑑別診断:1985年に経験した3例のReye,
Reye様症候群の検討. 杉本健郎、竹内大志、 25. 抗痙攣剤その他とライ症候群. 主にホパンテン酸カルシウムについて. 杉本健郎、西田直樹、禹 満、 26. 小児の眼輪筋反射について. 安原昭博、堀 あいこ、杉本健郎、小林陽之助. 臨床脳波. 27. Reye症候群. 杉本健郎、西田直樹、小林陽之助. 臨床科学. 22:1378〜1388,1986 28. 発作の誘因と処置. 杉本健郎. 波(日本てんかん協会機関誌)10:302〜303,1986 29. ミトコンドリア異常症. Reye症候群を中心として. 杉本健郎、西田直樹、荒木 敦、禹 満、小林陽之助. 医薬ジャーナル. 23:1591〜1595,1987 30. 急性頭蓋内感染症. 脳症とけいれん. 杉本健郎、村上貴孝、岡本一章. 小児内科.19:1269〜1273,1987 31. 脳炎・脳症. 杉本健郎、村上貴孝、禹 満. 20:414〜416,1988 32. 新生児仮死における脳幹障害の電気生理学的研究. 安原昭博、岩瀬帥子、首藤寛子、畑中武志、堀 あいこ、木下 洋、小島崇嗣、小野 厚、松崎修二、杉本健郎、小林陽之助. 周産期シンポジウム. 6:102〜108、1988 33.「脳死」を考える。私の意見。医師・医療への信頼を快復するチャンス. 杉本健郎. 月刊保団連. 34. . 髄液中シアル酸の測定意義. 杉本健郎、西田直樹、山本千尋、竹本達哉、太田 亨.
35. 急性脳症. 杉本健郎、村上貴孝. 小児内科. 21:467〜471,1989 36. 急性脳症・Reye症候群. 杉本健郎、西田直樹. 小児科診療. 52:490〜491,1989 37. ライ症候群とその周辺疾患. 杉本健郎. 大阪小児科医会報. 65:3〜7、1989 38. 精神運動機能の発達. 杉本健郎、畑中武志、安原昭博、杉本裕好. 小児科診療. 42:1673〜1682,1989 39. 先端医療で見えてきたもの. 鼎談・臓器移植を通して生命と医療を考える. 藤原秀、波平恵美子、 40. バルプロ酸投与時のL−カルニチン併用の必要性. 村上貴孝、杉本健郎、西田直樹、安原昭博、禹 満、 42. てんかん. 杉本健郎. 救急医学. 15:1166〜1168、1991 43. 難治性てんかんに対する漢方併用療法. 杉本健郎. 波(日本てんかん協会機関誌). 44. 小児神経疾患のMRI. 杉本健郎. 小児科診療. 56:1691〜1698、1993 45. 脳圧降下剤の使いかた. 村上貴孝、杉本健郎. 小児内科. 25:1325〜1327、1993 46. 小児の症候群. Melkerson-Rosenthal症候群. 杉本健郎. 小児科診療. 56:127、1993 47. 乳児健診について. 杉本健郎. 京都小児科医会報. 2号:4〜7、1993 48. てんかん遺伝子欠失モデルとしてのAngelman症候群:GABAレセプターと関連して. 杉本健郎. 49. 言葉のおくれ. 杉本健郎. 大阪小児科医会報. 87号:15〜18、1994 50. 脳障害とその発生時期. 杉本健郎. 産婦人科治療. 68:38〜44、1994 51. 周産期治療マニュアル. 新生児の神経疾患. 杉本健郎. 産婦人科治療. 68:714〜717、1994 52. DNA欠失をもつてんかんモデルとしてのAngelman症候群の臨床的研究. 杉本健郎、荒木 敦、禹 満、 53. 急性脳症. 杉本健郎、村上貴孝. 小児科診療(小児の治療指針). 58:507〜509、1995 54. 抗てんかん薬の種類と使い方. 杉本健郎. 小児内科. 27:1115〜1118、1995 55. 疾患別アトラス. 神経皮膚症候群. 結節性硬化症. 禹 満、杉本健郎、山内康雄. 小児内科増刊号. 56. Opsoclonus-polymyoclonia 症候群. 杉本健郎. 小児内科. 28:1053〜1056、1996 57. 脳炎、脊髄炎. 荒木敦、杉本健郎. 小児内科増刊号. 28:681〜685、1996 58. バルプロ酸単剤大量療法時のバルプロ酸代謝とLーカルニチン補充療法の検討. 禹 満、杉本健郎 59. 学校における障害児の療育:医療的ケアについての問題点と今後の課題. 杉本健郎、禹 満. 60. 小児神経内科医がみたカナダ・トロント小児病院てんかん外科治療の現況. 杉本健郎. 61. 学校における障害児の療育:21世紀の肢体不自由養護学校の学校保健. 杉本健郎、禹 満. 62. 養護学校における医療的ケアの実態と対策. 杉本健郎、禹 満. 小児科診療. 37:77〜83、1998 63. 脳性麻痺の発生要因. 杉本健郎. 日母医報. 日母研修ニュース. No.5: 3~13 ,1999 64. 小児神経科医の見たトロントの障害児. 杉本健郎. 障害者教育科学. 39:77〜83、1999 65. 学校保健態勢の充実と地域療育との接点. 杉本健郎、禹 満. 平成10年度厚生科学研究報告書. 66. 子どもをとりまく地域療育システムづくり。杉本健郎. 訪問教育研究。8〜21,13,2000 67. 難治性てんかんをもつ子どものケア。育療、 杉本健郎. 37〜50,2000 68. 脳性麻痺の主因は分娩児仮死か。杉本健郎. 徳島周産期症例検討会誌。第10巻、70〜98,2000 69. “医療的ケア”の理解と対応・学校保健の立場から. 日本と北欧・北米との比較による考察。杉本健郎. 養護学校の教育と展望、119:46〜51,2000 70. 抗てんかん薬の開発・承認:治験ってどんな風に行われているの;医療機関の治験のしくみ。 杉本健郎.波(日本てんかん協会月刊誌)、10:284〜286,2000 71.父親の役割・専門医の立場から。 杉本健郎. 波(日本てんかん協会月刊誌)、12:350〜353,2000 72. Cobb 症候群。浦岡美奈子、杉本健郎。小児の症候群、小児科診療増刊号、 64;88,2001 73. 小児神経科医が垣間見たベトナムの医療;ダイオキシン調査(予報)。杉本健郎、障害者教育科学、43;68-72,2001 74. NICU の子どもたち。その1、杉本健郎、北村直行。養護学校の教育と展望、NO 121;46- 2001 75. NICUの子どもたち。その2、杉本健郎。養護学校の教育と展望。NO.122;39-43、2001 76. NICUの子どもたち。その3、脳性麻痺(1)、杉本健郎。養護学校の教育と展望。NO.123;56-60、2001 77. NICUの子どもたち その4 脳性麻痺(2)杉本健郎. 124:40-44, 2002 78. 養護学校での医療的ケア、杉本健郎. 学校保健研究、44:101〜105、2002 79. 開発治験中の抗てんかん薬と問題点、杉本健郎 小児内科 34:777〜780,2002 80.日本小児神経学会と社会的活動 杉本健郎 脳と発達、 35:2,2003 81.家族へのケア・父親として小児神経科医として、そして子どもの視点で.杉本健郎,小児看護,26:1292-1294,2003 82.てんかん治療で小児科医が精神科医に期待すること。杉本健郎精神科治療学,18:29-31,2003 83.医療的ケア・日本小児神経学会の提案と今後の課題。杉本健郎、養護学校の教育と展望,131:19-23,2003 84. 意識障害の診療・小児脳死の問題点と判定基準。杉本健郎、小児内科、35:258-262、2003 |